不動産事業

住まいと人をつなぐ

不動産事業全般

横浜で暮らす、暮らしたいと言う理由の一つに環境が挙げられます。

横浜に住み都内に通うには交通手段の充実が一番。
とはいえ、リモートになった今、都内に近いそして環境が整った場所といえば横浜があげれると思います。
価格が安い事と自然がまだまだ多い所ではないでしょうか。
多様化に順応し易い物件が多いのが横浜の特徴ではないでしょうか。

ペットと住う家

横浜は犬と住む上で環境は最高です。都会の中の田舎?
例えば、海沿いをお散歩する。私も毎日歩きますが海沿いを歩く際に公園と公園を結ぶ歩道で歩き続ける事が出来ます。代表的な公園の一つ、山下公園。
山下公園を軸にみなとみらいへは、象の鼻、赤煉瓦、カップヌードルミュージアム公園まで車にも信号にも妨げられません。また山手側に進むと山下公園からフランス山を通って港の見える丘公園にまで繋がります。テラスのある場所で愛犬と休む事も出来、時には公園でピクニックなども気軽に出来ます。これは一部の横浜ですが、中心部でこんなに自然に恵まれていると言う事はその他の横浜がどんなに自然が多いか想像が付くと思います。

横浜の環境にこだわった家

横浜市は18区に分かれていますが、大きく分けると山側、海側に分かれています。
生活スタイルに合わせた選び方は色々出来ます。
横浜スタジアムに近い伊勢佐木不動産は野球好き目線の物件や、関内駅が近い事もあり外食やTake out が便利な立地のマンション、またDeepな下町好きが住む川沿いの物件などなど横浜らしさとは?余り知りえない情報などを織り込みながらご提案致します。
緑の環境にこだわったり、海前で汽笛が聞きたかったり、新興住宅地で子育てしたかったりと色々な顔を持っているのが横浜です。

女性の住みやすい家

私も女性の一人として住まいにはこだわって来ました。
私の場合は常に大型犬と暮らして来ましたが賃貸では物件は限られていました。
今はペット可の物件も横浜に多くなりペットと住む為に移り住んで来る方も増えています。
また交通の便も良くなり今や横浜はベットタウンとなって来ました。
女性のための女性だけのマンションなども増えて来ました。
時代とともに女性の社会進出も当たり前になり女性目線の住まいが求められています。
仕事の為にだけでは無くこれからは自分の為の家の追求が増えるはずです。
住まいの顔はその方を映す鏡の様に感じます。
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